HTML5のドラッグ&ドロップでファイルを扱う
HTML5のドラッグ&ドロップのうち、OSのファイルをドラッグしてHTMLにドロップする使い方について調べました。
前回のエントリーで説明したように、ドラッグ&ドロップはドラッグ側とドロップ側に分かれていて、今回はドロップ側の実装だけで済みます。(基本的なドラッグ&ドロップの実装は、前回のエントリーを参照してください)
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HTML5のドラッグ&ドロップのうち、OSのファイルをドラッグしてHTMLにドロップする使い方について調べました。
前回のエントリーで説明したように、ドラッグ&ドロップはドラッグ側とドロップ側に分かれていて、今回はドロップ側の実装だけで済みます。(基本的なドラッグ&ドロップの実装は、前回のエントリーを参照してください)
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HTML5対応のブラウザで利用できるドラッグ&ドロップの使い方を調べてみました。
ドラッグ&ドロップの実装は、ドラッグ側とドロップ側に分けて考える必要があります。HTML内の要素をドラッグして同じHTML内にドロップするのであれば両方必要ですし、OSのファイルをドラッグしてHTMLにドロップするのであればドロップ側の実装だけで済みます。
それでは、HTML5でのドラッグ&ドロップ実装がどうなるのか見てみましょう。
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今年も気が付けば師走。年末を迎えようとしています。大掃除というわけではないのですが、今月はサーバ構成の見直しを予定しています。
既存のコンテンツを新たに構築したサーバへ次々と移動させていきます。これに伴い、一部のコンテンツにアクセスできなくなることがあるかもしれません。
何卒、ご理解のほど、よろしくお願い申し上げます。
今回は主にメンテによる更新です。更新による不具合があればお知らせください。
t.co短縮について
TwitterにURLを含むツイートを投稿したとき、例外なく、全てのリンクがt.coに短縮されるようになりました。 今まで通り、bit.lyやj.mp等でURLを短縮する操作は残していますが、短縮設定はt.coにすることをおすすめします。
キー操作の追加について
キー操作での閲覧をしやすくするため、”U”でユーザ情報、”I”でリプライ先のツイート表示(in_reply_to_status_idがある場合)を追加しました。その他、スペースでメニューを表示したとき、ツイート中のリンクを選択できるようにしました。
URLのt.co自動短縮について
TwitterにURLを含むメッセージを投稿したとき、URLの長さが19文字以上の場合は自動的にt.coで短縮されるようになりました。(これはTwitterの仕様です) 設定>連携タブのURL短縮サービスで何を選択していても、t.coによる自動短縮がされるので注意してください。 ちなみにURL短縮サービスの選択肢にあるt.co(自動)とt.co(強制)の違いは、19文字より少ないURLをt.coで強制短縮するかしないかの違いです。
t.coリンクの展開について
Twitterがt.coを推し進めるようになったため、t.coのURLを展開して表示するようにしました。Twitter公式のようなhttpを省略した形で表示します。(初めは違和感があるかもしれませんがすぐに慣れます)
※t.coリンクの展開はTwitter検索の結果には適用されません。これはTwitter検索結果にリンクの展開情報が含まれないためです。ご了承ください。
リツイートの無視について
特定ユーザのリツイートをTLに表示しないようにできます。ユーザメニューからリツイートの無視を選択。またはリツイートしたユーザ名の部分を右クリックして無視を選択してください。
※今回からユーザストリームでもリツイート設定が反映されるようになりました。
フォローリクエストについて (特にプロテクトユーザの方)
現時点でフォローリクエストの承認や取り消し等の操作をアプリから行うことは出来ません。 これらの操作はTwitterのWebサイトに移動して行ってください。
※リクエストに対してフォローをしても承認したことにはなりません。またリクエストに対してフォロー解除をしても取り消しにはなりません。注意してください。
Firefox4で、RSSの全文取得スクリプトが動作していない問題に対処しました。
スクリプトのダウンロードはこちら
ツイートに位置情報が含まれるとき、ツイートの右下に
アイコンを出すようにしました。ここから地図をプレビュー表示したり、クリックしてGoogleマップのWebサイトにジャンプできます。
リスト名の日本語対応は、今年に入ってから?Twitterのリストアドレスに日本語が通るように変わっていたわけですが、今回これに対応しました。ただし、ツイート中に日本語リストのアドレスがあっても、リンクは英字部分だけの認識となります。ご了承ください。
NGワードの単語判定は、半角英数字に限り行うようにしました。(短いユーザ名などが意図しないNGを引き起こすため) ユーザ名やハッシュタグをNGワードに登録するとき、文字列の一部ではなく、すべてを入力するようにしてください。例えば、 #followme を入力しても #followmejp をNGにすることは出来ません。
設定>色タブから、現在の色をつぶやくことが出来るようにしました。#twitama_colorというハッシュタグとともに投稿された色データは、ツイートを右クリックして取り込むことが出来ます。自分の配色をお気に入りに保存する目的でつぶやく使い方もありです。
通知する場所のプライマリ指定は、サブディスプレイ環境で有効です。サブディスプレイにツイタマを表示している状態でも、メインディスプレイに通知を表示することが出来ます。
URL短縮サービスのgoo.glは、Googleが提供するサービスです。Googleアカウントをお持ちの方はユーザ認証をして利用してみてください。短縮したURLの履歴やクリック数・リファラなどの情報をgoo.glで閲覧できるようになります。
ショートカット等の設定ファイルの命名規則は、アプリ更新時の上書きを防ぐためのものです。 ユーザが書き換えた設定ファイルの拡張子は、「~.user.xml」として保存するようにしてください。